検査機器の紹介

● MR

磁気を利用して体内を画像として診断します。
X線等は使用していないので被曝の心配はいりません。

MR画像
(症例;急性期脳梗塞→
            白く光っている部分)
MRCP画像(胆のう・胆管・膵管)

● CT

X線を使って撮影し、コンピュータ処理で体の断層(輪切り)像を作ります。

CT装置
CT画像(症例;肺癌)

● 内臓脂肪測定(自費¥2,500)

CTでお腹の内臓脂肪面積を計測します。(検査時間:5分)

● 骨塩定量装置

骨密度を測定します。

● 一般撮影装置

胸部や骨などのレントゲン撮影を行います。

● 透視装置

胃透視や注腸などの検査を行います。

● 歯科用断層装置

歯科専用の撮影装置です。
歯全体を一枚の写真に撮影できます。

● 画像サーバー

撮影したすべての写真をデジタル保存しています。
保存されている画像はモニターにて診断しています。

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